RUOTE FITNESS 京都丸太町のパーソナルトレーニングジム ルオーテ・フィットネス

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TRAINER profile

トレーナー紹介

積み重ねた成果が示す、
信頼とクオリティ

パーソナルトレーニングジムにおけるトレーナーの役割は、単なるトレーニング方法の指導にとどまりません。トレーナー自身が培ってきたエキスパートメソッドとパーソナルケアは、トレーニングの有効性と信頼性を証明する最も確かな基盤です。身体のスタイリングや柔軟性の向上、そして何よりトレーニングに取り組む姿勢と精神力。ルオーテ・フィットネスでは、トレーナーのエキスパートメソッドに基づく緻密なケアを通じて、お客様の理想へと確実に近づくプロセスをサポートいたします。

私どものマンツーマンレッスンは、常に一組限定の完全予約制で提供されます。まるでトップアスリートに専属のトレーナーがつくように、お客様一人ひとりの目標達成に向けて最適なサポートをご提供いたします。

Trainer

パーソナルトレーナー ERIKA

パーソナルトレーナー

ERIKA(エリカ)

女性の身体づくりに寄り添う、
安心のマンツーマンサポート

ERIKA は、女性の方に向けたセッションを中心に
担当するパーソナルトレーナーです。運動が久しぶりの方や体力に不安のある方にも、安心して取り組んでいただけるよう、基礎から丁寧にサポートします。
体型改善、体力アップ、姿勢改善、柔軟性向上を目的に、一人ひとりのペースに合わせた無理のないトレーニングをご提案。筋力トレーニングに加え、パーソナルストレッチやコンディショニングも取り入れながら、前向きに続けられる身体づくりをサポートします。
「運動が苦手」「続けられるか不安」という方も、安心してご相談ください。

PERSONAL

女性専用セッション担当トレーナー

中学から大学まで10年間、競技ソフトボールに取り組み、集中力と持久力を養う。その後、保健体育の教員として指導経験を積み、健康管理や運動指導の知識を深める。フィットネストレーナー転身後は、多くの会員様のトレーニングを担当。キックボクシング、フィットネスビキニ、栄養指導の経験を活かし現在はRUOTE FITNESSにて、女性の方に向けた体型改善・体力向上・柔軟性向上をサポートしている。

出身地:大阪府

パーソナルトレーナー / オーナー 岡崎和也

パーソナルトレーナー / オーナー

岡崎和也

競技経験に基づく、確かな身体づくり

岡崎和也は、元プロサイクリスト・ボディビル競技者としての経験を活かし、筋力向上、体型改善、スポーツパフォーマンス向上をサポートしています。
大切にしているのは、ただ強く追い込むことではなく、一人ひとりの体力・目的・生活スタイルに合わせて、無理なく結果につなげること。正しいフォーム、身体の使い方、継続できる負荷設定を重視し、年齢や運動経験に関わらず、長く動ける身体づくりを提案します。
男性の筋力アップやボディメイクはもちろん、スポーツ愛好家、健康維持を目的とする方、体力低下を感じている方まで幅広く対応しています。

PERSONAL

幼少期より野球・空手・陸上競技に取り組み、19 歳から自転車ロードレースを開始。国内外で競技経験を重ね、プロ選手としてヨーロッパを主戦場に活動。
引退後はボディビル競技に取り組み、現在も自身のトレーニングを継続しながら、競技で培った知識と実践経験をパーソナルトレーニングに活かしている。

出身地:広島県

CAREER HISTORY

自転車競技(1991年~2009年)
  • - 1991年、自転車ロードレース競技を開始。
    国内外において数々の競技実績を重ねる。
  • - 2001年:JCF国内ロードレースランキング 1位
  • - 2002年、2003年、2007年、2008年:
    全日本個人タイムトライアル選手権 優勝
  • - 2002年:アジア選手権 個人タイムトライアル 優勝
  • - 2003年:ツール・ド・沖縄 優勝
  • - 2006年:全日本実業団選手権ロードレース 優勝
  • - 2003年~2009年:
    イタリア、フランスにおいてプロレース活動に従事

競技活動を通じて、高度な身体能力と戦略的思考を培う。

ボディビル競技(2010年~現在)
  • - 2010年よりボディビル競技に傾注。自転車競技で培った
    基盤を活かし、理想的な肉体の追求に取り組む。
  • - 2014年:JBBF関西クラス別選手権 75㎏級 2位
  • - 2017年:JBBF大阪クラス別ボディビル選手権 70㎏級 2位
  • - 2023年:JBBF関西マスターズ 50歳以上クラス 優勝
  • - 2023年:JBBF日本マスターズ選手権 50歳以上 70㎏以下級 9位

競技分野を転換しつつも、これまでに培った技術と知識を基盤とし、
さらなる向上と成果の追求を不断に続けている。